ボーダーコリーを大人しく留守番させるにはこのやり方がとても効果的です。

留守番方法について

ボーダーコリーの留守番のしつけで悩んでいる飼い主さんは多いかもしれません。

また留守番といっても無駄吠えを続けてしまう場合もあれば、トイレを散らかす、部屋の備品を噛み散らかすなど色々なパターンが考えられますが、やはり肝心なのはしつけです。

そしてしつけにもコツがあります。たとえばただ単に怒るだけではボーダーコリーも見向きもしない可能性が大です。留守番をさせて帰ってすぐに声をかけたりすると、ますます一人になることが嫌になってしまうこともあります。

留守番ではサークルやゲージなどが基本になります。つまり移動するにしてももっとも長くいてほしい場所ですが、サークルもゲージも落ち着かないような場所にある場合も留守番させるには無理があります。

閉じ込めてしまってかわいそうな状態にするよりは部屋の中に置いたほうが良いです。またボーダーコリーは狭い場所を苦には思いませんが、運動量が不足してしまうとイライラしがちですので、直前に散歩を済ませておくこともお薦めです。

また定番の玩具としてコングがあります。ただ単におやつをあげておくのではなく、コングは相手にするたびにおやつが出てくるようになっていますので、それだけ時間も潰せますし、運動しますから疲れてしまいます。

つまりコングから出して食べ終わるようなタイミングで寝入ってしまう可能性も大です。そのまま、飼い主さんが忙しそうにしている間に起きるようなことになれば万々歳です。

もちろんボーダーコリーをあまり甘やかしすぎておくのも難があります。常にメリハリをつけておくこと、つまり一緒にいる場合でも距離を置いたり、近寄ってはいけない時ははっきりしつけておくとますます留守番はしやすくなります。

ボーダーコリーにとって飼い主さんが近くにいることはとても幸せです。また慣れ慣れしすぎていることにも注意しながらメリハリをつけるのが一番です。

もしあなたのボーダーコリーがいい子に留守番してくれないと悩んでいるのであれば、遠藤和博先生のしつけ教材を一度試してみることをお薦め致します。

遠藤先生は2006年、2007年にTV東京「TVチャンピオン子犬しつけ王選手権」にて2年連続優勝の経歴も持ち、雑誌やテレビで数多く取り上げられている、日本でも数少ない優秀なドックトレーナーです。

またあなたと同じように、ボーダーコリーのしつけで悩んでいた延べ10000人の飼い主さん達が、遠藤先生の教材を実践したところ、短期間で何でも言うことを聞くボーダーコリーにすることに成功しております。

ですのでこの教材を実践すれば、あなたの言うことを何でも聞く素直なボーダーコリーになると思いますので、しつけで悩んでいる方は今すぐ下記より詳細を確認してみてください。